我が家で続く廃車

父の会社の古い軽ワンボックス自動車のホンダストリートを自由に乗って良いと言われ気に入って乗っていましたが、
父が友人に貸した際にエンジン回転を高くし運転する方だそうで、エンジンブローしてしまいとても残念でしたが解体屋さんに持ち込み廃車にしました。

シフトノブだけでもと記念にとってあります。
またその後83年式のトヨタスプリンタートレノを乗っていましたが山の中で窓を開けて走っていたところ、
スズメバチと思われる大きな蜂がたくさん車内に入って来たため運転操作を誤り車体の底を段差で打ち付けてしまい廃車にしました。
中古で買ったときから改造してあったため燃費が悪く、またパワーステアリングがついていなかったため、
本当にハンドルが重く母親は運転できないほどだったので廃車にしたことに後悔はありませんでした。

その後ホンダビート1991年式を買いましたが父親が夜に三菱ミニカトッポをぶつけへこみ、自損事故でさらにへこんだため廃車にしました。
軽自動車の上にエンジンがミッドシップレイアウトで後ろにあるため前面衝突が恐ろしく、また2シーターのため家族で乗れない、雨漏りがする、高速道路など会話もできないほど車内がうるさい、トランクの容量がとても小さく荷物が実質積めないため廃車にしてしまいました。

またそのあとスバルサンバーに乗りましたが右折の際に対向車にぶつかり右側のドアが取れたため、色違いのドアを付けましたが結局廃車にしました。